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ハンドレッド シーズン3のポスター

ハンドレッド

シーズン3

2016 · 全16話

  • 余韻
  • 泣ける
  • 没入度

このシーズンの見どころ

ネタバレを含む場合があります

マウント・ウェザーの虐殺後、クラークの首には賞金がかけられ、空の民とグラウンダーの和平は崩れかける。レクサとの関係が深まった矢先、彼女は流れ弾で命を落とし、闇の血と総帥の継承「Flame」の秘密が明かされる。一方ジャハが持ち帰ったAI「ALIE」は、苦痛のない楽園「光の都」を餌に人々の意識を乗っ取り始める。クラークたちは人類を仮想支配から解放するため、ALIEのコードに潜む真実へと挑む。

6軸スコア

なぜこのスコアか AIアリーと「光の都」による意思支配のSFへ拡張。何より語り草なのは、レクサの理不尽な流れ弾死と、それを悼むファンの抗議が社会現象にまでなったこと。
泣ける: 3.4 / 5 怖い: 2.6 / 5 笑える: 1.5 / 5 頭を使う: 3.0 / 5 没入度: 3.4 / 5 余韻: 3.5 / 5 泣ける 怖い 笑える 頭を使う 没入度 余韻
  • レーダー凡例:
  • 泣ける
  • 怖い
  • 笑える
  • 頭を使う
  • 没入度
  • 余韻
泣ける
3.4
怖い
2.6
笑える
1.5
頭を使う
3.0
没入度
3.4
余韻
3.5

このシーズンはこんな人に

泣き軸が突出して上がり、敵がAIへ転換してSF色が強まる季。喪失の痛切さを深く味わいたい人、政治劇から意思支配のSFへ広がる世界観の拡張を楽しめる人に向く。怖いと頭脳は中程度で、没入はやや落ち着く。展開が散漫になる面もあるため、勢いより感情と設定の変化を追いたい人向けの章。

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配信状況は変動するためリンク先でご確認ください。

前シーズンからの変化

敵が人間の派閥からAI「ALIE」へ転換しSF色が強まる。レクサの退場で喪失感(涙腺)が突出する一方、グラウンダー政治劇の散漫さで没入はやや低下。

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エピソード構成

全16話 · 2016年〜

一覧を表示
  1. 1 死を司る者 2016
  2. 2 追跡 2016
  3. 3 地獄の門 2016
  4. 4 反乱分子 2016
  5. 5 報復の連鎖 2016
  6. 6 奇跡の鍵 2016
  7. 7 ポラリス 2016
  8. 8 正しい道 2016
  9. 9 プロメテウスの火 2016
  10. 10 陥落 2016
  11. 11 100人の1人 2016
  12. 12 贖罪 2016
  13. 13 生きるために 2016
  14. 14 不戦の志 2016
  15. 15 絶体絶命 2016
  16. 16 人類の未来 2016

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評価・編集: 闇鍋ロジック 評価データ最終更新: