seasonprism

Dr.HOUSE

シーズン1

2004 · 全22話

  • 頭を使う 4.2
  • 没入度 3.7
  • 笑える 3.1

このシーズンの見どころ

ネタバレを含む場合があります

表示する

鎮痛剤を手放せない天才診断医ハウスが、フォアマン・チェイス・キャメロンのチームを率い、他院で解けない難病を毎話パズルとして解いていく。会長フォグラーがハウスの型破りを排除しようと動き、部下解雇を迫る対立が縦軸に。終盤は古傷の真相と、夫の診断を頼みに現れた元恋人ステイシーとの未練が浮かび上がる。

6軸スコア

なぜこのスコアか 毎話の診断パズルが知的快感の核。皮肉屋ハウスと部下の化学反応が笑いを生む。数日後に残るのは『誰も信用しない天才』の孤独と元恋人ステイシーの影。
泣ける: 2.6 / 5 怖い: 1.4 / 5 笑える: 3.1 / 5 頭を使う: 4.2 / 5 没入度: 3.7 / 5 余韻: 3.0 / 5 泣ける 怖い 笑える 頭を使う 没入度 余韻
  • レーダー凡例:
  • 泣ける
  • 怖い
  • 笑える
  • 頭を使う
  • 没入度
  • 余韻
泣ける
2.6
怖い
1.4
笑える
3.1
頭を使う
4.2
没入度
3.7
余韻
3.0

エピソード構成

全22話 · 2004年〜

  1. 1 診断嫌い 2004
  2. 2 血縁関係 2004
  3. 3 多すぎた病名 2004
  4. 4 院内感染 2004
  5. 5 疑惑 2004
  6. 6 ソクラテスの問答 2004
  7. 7 罪と罰 2004
  8. 8 医療不信 2005
  9. 9 生きる希望 2005
  10. 10 身元不明の女 2005
  11. 11 依存症 2005
  12. 12 ドーピング 2005
  13. 13 父と息子 2005
  14. 14 医師免許を賭けた嘘 2005
  15. 15 表と裏 2005
  16. 16 肥満の原因 2005
  17. 17 大統領候補のエイズ疑惑 2005
  18. 18 自己犠牲 2005
  19. 19 隠れていた真実 2005
  20. 20 マゾヒズム 2005
  21. 21 3つの寓話 2005
  22. 22 医師の使命 2005

Dr.HOUSE の他のシーズン

Dr.HOUSE の全シーズン推移を見る →